環境を整える



電磁波対策



いますぐできる6つのこと


① ベッドをコンセントから離す

② プラグの挿しっぱなしを止める。

アーシングを生活に取り入れる。

④ 電化製品の使用頻度を減らす。(携帯電話、テレビの時間を減らす、使用中の洗濯乾燥機には近付かない、など。)

観葉植物を近くに置く。(サンスペリアは電磁波を中和する作用のある植物として有名です。)

 

また、余裕があれば、

⑥  電磁波対策グッズを使用する。(コンセント周囲、家庭のブレーカーに貼るタイプのもの、磁気リングを付ける)

 


現代社会では、人工衛星、高圧送電線、電波塔、自動車、携帯のGPS、ハイビジョンテレビ、肌身離さず持っている携帯電話、街中には至る所にwifiスポットがあり、過剰な人工電磁波が大量に私達を取り囲んでいます。昔に比べて、アレルギーやアトピー、不眠、鬱などの精神疾患、癌、原因不明の病気が増えた多くの原因の一つに電磁波があると専門家も指摘しています。これら電磁波の害に対して、電磁波対策をして病気を治した報告はネット上でも多数見かけるようになりました。

 

電気が発生する場所には必ず電磁波が発生します。電磁波は体のプラスイオンを増幅させ、皮膚に静電気がたまります。

静電気でのビリッとした痺れや、痛みの感覚は一度は経験があると思いますが、皮膚の上を電気が通ると痛みや痒みを感じます。

目に見えない電磁波はアトピーや皮膚トラブルの原因になり得ます。

 

特に電磁波は水分の多いところに貯まります。人体でいえば、脳や皮下脂肪などの脂肪の多い部位です。

脳に影響があるというととても良い気分はしませんが、電磁波により脳血流の低下をきたすという報告もすでにされています。

 

 

街中には新しい携帯電話や電気機器の良い面ばかりが広告されていますが、これらの害についても私達は同時に情報として知って、賢く対策を行う必要があります。最近では5Gの導入により、購入者が原因不明の頭痛や不調のため、解約が相次いだという報告も一部なされていますが、多くは知らされていません。

 

昔は10A(アンペア)だった家庭内の電気配線は今では50Aにまで増加しています。ヨーロッパのコンセントのプラグは三つ穴になっています。使用する電圧も高いため3つのうちの1つはアースになっていますが、日本では、2つコンセントが普通です。アースがないため、電気の逃げる場所がありません。また、ヨーロッパの先進国では16歳以下の子供、妊婦の携帯電話の使用は控えるように国の法律で決められていますが、日本ではどうでしょうか。対策が重要であることと、特に成長過程にある子供の脳は是非とも守っていただきたいと思います。過剰な心配は新たな不安や病気を招くので避けたいところですが、このサイトをご覧の方はすでに不調がありますので、すぐに出来ることはしていただければ、何かしらの効果が期待出来るのではと思います。

 

是非、御家庭に出来ることから取り入れてみてください。部屋の空気の流れが変わるのを感じれれば非常に効果が高いと思います。電磁波対策グッズを様々な方が開発されておられます。余裕があれば、電磁波に対して詳しく説明してある信頼できるサイトで対策用のグッズを購入されることも考慮してください。

「❌充電器をコンセントに挿したまま、枕元に携帯を置いて寝る」ということは今日から是非やめて、携帯電話や充電機は別の部屋か、寝る場所から離れた場所を定位位置として確保しましょう。 

 


アーシングの重要性


素足で10分地面に立つ

地球は巨大な磁石です。400mG(ミリガウス)前後の微弱な磁気を帯びています。人間は太古の昔からこの微弱な磁気を利用して生命を維持、健康を保って進化を続けたと言われています。

 

現代社会では、地面はコンクリートに覆われ、鉄筋コンクリートの建物の中で過ごす私達は、身の回りを電化製品で取り囲まれ、地球が本来持っている磁気を受け取ることが難しくなっています。 そのうえ、現代社会では、電化製品に加えて電波塔などによる過剰の人工電磁波が大量に人体に害を及ぼしているのも事実です。

身体に溜まった静電気を逃がす

たったこれだけのことですが、今の生活環境ではなかなかできない、機会がない方も多いかもしれません。都会でのマンション暮らし、公園や緑が少ない、ほっとする憩いの場所がない、人目が気になって裸足になることに抵抗がある、など、、、、

 

電磁波はDNAを傷付けます。日々、パソコンや携帯、電子機器に囲まれて暮らす私達は知らず知らずの間に、電荷を帯びて、これは細胞を痛めつける元凶となる大量の活性酸素を産生することになります。この活性酸素は人間の細胞核のDNAを傷付けます。

身体はもともと適切な電気を持っていますが、電化製品や電波塔から発生する電磁波を浴びて身体は本来の健全な機能を低下させてしまいます。アーシングは身体に貯まった静電気を逃がして、副交感神経を活性化し、全身をリラックスさせる効果があります。

地球上の生命で、人間以外は裸足で直接地球と繋がって、人間より過酷な自然の中にあっても、力強く本来の自分たちの命を全うしています。本来のあなたの力を引き出すために裸足で大地と繋がることで余分な電気を逃してあげましょう。

 

子供の時のように、外で裸足になっても、注意したりする人なんていませんから、恥ずかしがらずに安心して靴を脱いでください。裸足でたった10分立つだけです。

近くに、海や川、芝生や土、公園、神社など地球に直接触れる場所があれば最高です。時間が長ければ長いほど身体が喜ぶことを覚えて、是非、お気に入りのスポットを探してみましょう。


ソルフェジオ周波数


自分に合った周波数の曲を聴く

ソルフェジオとはフランス語で音階という意味です。(英語では音階はスケール、と言います)ソルフェジオ周波数はいくつかの ”癒しの効果" のある音階のことをいいます。グレゴリオ聖歌はソルフェジオ周波数を含む音源として非常に有名な一例です。

ソルフェジオ周波数を含む音楽はネット上にたくさんアップされています。今の自分に当てはまりそうなソルフェジオ周波数とそれに合った曲を選んで

 

心が疲れたとき

眠れないとき

何もしたくないとき

朝の目覚ましの代わりに

 

バックミュージックとして流してみる

時には口ずさんでみると貴方の身体はきっと喜ぶに違いありません。 

 

 

 以下のものが主なものです。

 

 174hz 

人の内面に働きかけ、意識を拡大させる。

自分を見つめ直したいとき


• 285hz

 多次元での意識の拡大・加速を促す。もっともスピリチュアル性が高いと言われています。

ひらめきが欲しいとき

 

 396hz 

罪・トラウマ・恐怖・不安などのネガティブな感情から解放される。

心配事のあるとき


• 417hz 

顕在意識、潜在意識両方に働きくけ、ネガティブな思考を解放する。第2チャクラの治癒を促してバランスを整える。

自信がなくなったとき


• 528hz 

体内の水分と共振して傷付いた細胞やDNAを修復させる。

怪我や病気のとき


 639hz 

人と人の繋がりに癒しをもたらす、人間関係のこじれを回復させる。

人間関係のトラブルのとき


• 741hz

意識の拡大、羽ばたき、問題を解決させる。

次の一歩を踏み出したいとき


 852hz 

松果体に働きかける。直感・インスピレーションを覚醒させる。

ひらめきが欲しいとき


• 956hz 高次元・宇宙の意識と繋がる。

脳の活性化を促す

 この9つに加え、神秘的な力を持つ周波数として432hzがあります。

ヴァイオリン職人ストラディヴァリは、ヴァイオリンを432Hzで最も効果的な響きを奏でられるように作りました。シュタイナーは幼稚園で幼児に聴かせる音楽は432Hzに調弦された楽器の音楽を使いました。

 

「私の観察によると、A=432Hz12T5の倍音の一部は、自然の規則性や共鳴波動と並んで表示される。共鳴波動は、小宇宙から宇宙に密度や期間を形成するための特定の範囲を必要とし、液体力学において確認されるだけでなく、電子と陽子の間のイオン音響の呼気の中でも見られるのだ」-ブライアン·T·コリンズ

 


ストレス対策


ストレス対策詳細は副腎を鍛える” 副腎疲労の治し方 ①精神編”生活編” ストレス対策をそれぞれ参照ください。